2018年10月07日

カレーショップ涅槃(下北沢)

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★★★★

ハーフ涅槃カレー700円。

下北沢カレーフェスティバル中にて。
ブラックペッパーチキンカレーと和風黒キーマカレーのハーフハーフ。

関西で大流行中の混ぜ混ぜ系スパイスカレー。
好みの問題ですが、個人的には普通でした。
posted by 梶原もじゃ at 14:56| 東京 ☀| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年10月05日

JIMOTOYA(麻布十番)

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★★★☆

東京移籍第1弾は、麻布十番のオサレなラーメン居酒屋のカレー。
締めカレーっぽい体裁ですが、普通にご飯でいただきました。

感想は、エビ!
それしかない。でも、スープカレーであるように、エビとカレー、よく合います。
美味しいですよ。あとは、コストパフォーマンスがどうかですね。
posted by 梶原もじゃ at 07:34| 東京 ☁| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月18日

吉象カレー(京都駅)

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★★★★☆

豚カツカレー550円、チーズ100円。

京都駅の新幹線側(八条口)を出て、アバンティの一階に最近できたカレースタンド。

スパイスカレーが大ブームの関西カレー界において、あえて欧風カレーで勝負してる心意気や、よし。
香港で流行ってた「日式カレー」を日本に逆輸入してきたらしいです。
いわゆるベタな欧風カレーで、最初甘くて、だんだん辛さが来るヤツ。バージョンアップしたココイチみたい……と書くとあんまりに思えるかもしれないけど、私的には高評価です。
場所代高そうなところに構えてるので、なんとか頑張って繁盛してほしいなあ。

京都に来て、京都駅で時間がないときにはふらっとまた来てみよう。
posted by 梶原もじゃ at 11:58| 東京 🌁| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月16日

あいばカレー食堂(河原町)

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★★★★★!

京都住まい最後(!?)のカレーは、私のフェイバリットカレーin京都のあいばカレー食堂で。

最初は甘く、ジワジワ辛くなり、そして食後は旨味がヒリヒリと残る、さらにいえばオカンのカレー感のある手作りさ……私の理想のカレー。

じっくり堪能しました。
この近くの茶伽蔵が閉店という衝撃のニュースはあったけど、あいばカレーは不滅です。
posted by 梶原もじゃ at 09:51| 東京 ☁| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マエダコーヒー(烏丸)

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★★★★★

カツカレー1000円。

京都の超有名喫茶店のカレー。
いまになって初めて行ったんだけど、なんでいままで行かなかったんだろうという、オレが好きなカレー。
手作り感満載で、しかも優しく辛いという、いわゆる「オカンのカレーの最高峰」がここにはありました。カツも柔らかくてカレーに合う。これで1000円はむしろコスパ高い!

しかも、セットだと150円でいただけるコーヒーがうまい。さすが京都の超有名喫茶店です。
なんでいままで行かなかったんやろ。
posted by 梶原もじゃ at 09:42| 東京 ☁| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月11日

カレー工房ギャー(洛西口)

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★★★★

「チキンカレー」と「南森町あのカレー」のあいがけカレー800円。

むかーし昔、大阪・南森町の天神橋筋商店街の脇に、それはもうムチャクチャ辛いカレー屋があったそうな。
「ハチ」という名前のそのお店のカレーは、「殺す気か!」というくらいエゲツない辛さで、辛いのを甘いバラ肉を食べて中和するという不思議なカレーだったそうな。
でも、なぜか食べ終わると口の中がヒリヒリしながら、また食べに来たくなるという伝説のカレーだった。
腰の曲がったオバちゃんが作っていたのだが、6年前に惜しまれながら閉店。ホンマに伝説となった。
辛さマニアの人たちが、「ハチ」のカレーを再現したくて、研究に研究を重ねたハチインスパイアカレーのお店がいくつかある。
ここ、「ギャー」さんは、そんなお店のひとつ。一口目、食べてみるとちゃんと「あー、こんな味やった!!」と感じられる。
ただし、ベースのカレーはオリジナルほどの辛さはなく、希望したい場合には、辛さを追加するシステム。とはいえ、食べた後はたしかにヒリヒリはする。でも、オリジナルはもう小一時間くらいヒリヒリが治らなかったもんなー。それがまた麻薬感があったのだけど。
また、ルーおいがけが一回無料というのもハチっぽいルール。
なかなかよく研究されてるなーと思いました。
できれば、あいがけの相方、チキンカレーのほうももう少しコクがあればよかったかなあ。
posted by 梶原もじゃ at 08:30| 東京 ☁| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年09月10日

カレー工房ギャー(洛西口)

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「チキンカレー」と「南森町あのカレー」のあいがけカレー800円。

むかーし昔、大阪・南森町の天神橋筋商店街の脇に、それはもうムチャクチャ辛いカレー屋があったそうな。
「ハチ」という名前のそのお店のカレーは、「殺す気か!」というくらいエゲツない辛さで、辛いのを甘いバラ肉を食べて中和するという不思議なカレーだったそうな。
でも、なぜか食べ終わると口の中がヒリヒリしながら、また食べに来たくなるという伝説のカレーだった。
腰の曲がったオバちゃんが作っていたのだが、6年前に惜しまれながら閉店。ホンマに伝説となった。
辛さマニアの人たちが、「ハチ」のカレーを再現したくて、研究に研究を重ねたハチインスパイアカレーのお店がいくつかある。
ここ、「ギャー」さんは、そんなお店のひとつ。一口目、食べてみるとちゃんと「あー、こんな味やった!!」と感じられる。
ただし、ベースのカレーはオリジナルほどの辛さはなく、希望したい場合には、辛さを追加するシステム。とはいえ、食べた後はたしかにヒリヒリはする。でも、オリジナルはもう小一時間くらいヒリヒリが治らなかったもんなー。それがまた麻薬感があったのだけど。
また、ルーおいがけが一回無料というのもハチっぽいルール。
なかなかよく研究されてるなーと思いました。
できれば、あいがけの相方、チキンカレーのほうももう少しコクがあればよかったかなあ。
posted by 梶原もじゃ at 20:52| 東京 ☔| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月27日

太興(香港)

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★★★★

ココナッツカレー74香港ドル。

香港国際空港、搭乗エリアの中にあるお店。どうせファーストフードプラザのメシやろと思っていたが、食べてみるとこれがなかなか。お肉ゴロゴロで、ココナッツ風味もしつこくなくて、日本人にも合う感じ。
横に札幌ラーメンのお店などもありますが、それよりもこちらのほうがうまかった。
posted by 梶原もじゃ at 23:37| 東京 ☁| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年08月17日

元町ラーメン(烏丸)

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★★★★★

牛すじカレーラーメン880円。

ハイ、ラーメンです。
これがうまかったのよー。牛骨系のラーメンに、カレーがよく合う。
まだまだ、世の中にはうまいものがあるなー。
金曜日限定メニューらしいので、お気をつけください。
posted by 梶原もじゃ at 21:29| 東京 ☀| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Perfume future pop cafe(心斎橋)

★★★☆

広島のカキフライカレー1300円。
Perfumeのアルバム発売を記念して期間限定でオープンされていたカフェへ。

ランチョンマットからPerfume感満載。
そして、とってつけたような無理くりPerfume感な広島カキフライ(笑)。
カレーは普通においしかったけれど、量がだいぶ少ない。
ま、しょうがないか……
posted by 梶原もじゃ at 21:14| 東京 ☀| Comment(0) | カレー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする